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<title>イタリア発！現地とれたてイタリア料理レシピと旅行情報</title>
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<description>イタリア現地より、旬なイタリア料理レシピとおすすめイタリア旅行情報をお届けします。世界遺産や観光地、各地のお土産情報などを肴に、ピザにバスタ、美味しい簡単イタリア料理をご家庭でどうぞ。イタリア語のメニューが読める様になる、料理版ワンポイントイタリア語レッスンあり。
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 <title>イタリア発！現地とれたてイタリア料理レシピと旅行情報</title>
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<item rdf:about="http://tabi.reshipiit.com/archives/351994.html">
<title>イタリアの観光地　ローマ～スペイン広場とボルゲーゼ美術館</title>
<link>http://tabi.reshipiit.com/archives/351994.html</link>
<description>イタリアの観光地　ローマ～スペイン広場とボルゲーゼ美術館


イタリアの観光地、ローマの名所を紹介します。


・スペイン広場（Piazza di Spagna）

映画ローマの休日で知られるスペイン広場は、トレヴィの泉と並ぶ、定番の観光名所です。


スペイン大使館が...</description>
<dc:creator>reshipiit</dc:creator>
<dc:date>2008-08-19T17:04:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>イタリア観光ガイド　ローマ編</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[イタリアの観光地　ローマ～スペイン広場とボルゲーゼ美術館<br>
<br>
<br>
イタリアの観光地、ローマの名所を紹介します。<br>
<br>
<br>
・スペイン広場（Piazza di Spagna）<br>
<br>
映画ローマの休日で知られるスペイン広場は、トレヴィの泉と並ぶ、定番の観光名所です。<br>
<br>
<br>
スペイン大使館が近くにあることから、スペイン広場と呼ばれています。<br>
<br>
<br>
ローマの休日で、オードリー・ヘプバーンがジェラートを食べたのは、ここスペイン広場のスペイン階段ですが、現在広場での飲食は禁止されていて、映画の様にジェラートを食べることはできないそうです。<br>
<br>
<br>
また、スペイン広場から続くコンドッティ通りには、ゲーテなどの有名人が通っていたという、カフェ・グレコがあります。<br>
<br>
<br>
・ボルゲーゼ美術館（Museo Borghese）<br>
<br>
ボルゲーゼ美術館は、ローマ市内のボルゲーゼ公園内にある美術館です。<br>
<br>
<br>
シエナ出身の貴族である、ボルゲーゼ家の美術コレクションが公開されており、ベルニーニの彫刻、コレッジョ、ティツィアーノ、カラヴァッジョの絵画などを見ることができます。<br>
<br>
<br>
ボルゲーゼ美術館は予約制となっているので、日本であらかじめ予約しておくといいでしょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tabi.reshipiit.com/archives/344779.html">
<title>イタリアの観光地　ローマ～カタコンベとトレヴィの泉</title>
<link>http://tabi.reshipiit.com/archives/344779.html</link>
<description>イタリアの観光地　ローマ～カタコンベとトレヴィの泉


イタリアの観光地、ローマの名所を紹介します。


・カタコンベ（Catacombe）

カタコンベというのは、地下墓所のことを言います。


2世紀から使われていたというローマのカタコンベは、アッピア旧街道付...</description>
<dc:creator>reshipiit</dc:creator>
<dc:date>2008-08-17T18:20:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>イタリア観光ガイド　ローマ編</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[イタリアの観光地　ローマ～カタコンベとトレヴィの泉<br>
<br>
<br>
イタリアの観光地、ローマの名所を紹介します。<br>
<br>
<br>
・カタコンベ（Catacombe）<br>
<br>
カタコンベというのは、地下墓所のことを言います。<br>
<br>
<br>
2世紀から使われていたというローマのカタコンベは、アッピア旧街道付近にたくさんあります。<br>
<br>
<br>
アッピア街道沿いにある、主なカタコンベとしては、サン・カリストのカタコンベ、サン・セバスティアーノのカタコンベなどがあります。<br>
<br>
<br>
・トレヴィの泉（Fontana di Trevi）<br>
<br>
映画ローマの休日で知られるトレヴィの泉は、ローマで最も大きい泉であり、ローマでも定番の観光スポットです。<br>
<br>
<br>
トレヴィの泉は、1762年に教皇クレメンス13世の命によって作られた、バロック時代の建造物です。<br>
<br>
<br>
トレヴィの泉に背を向けてコインを投げ入れる、という伝説は、あまりにも有名ですね。<br>
<br>
<br>
1枚目のコインはローマに再び戻ってこられる様に、2枚目のコインは願い事がかなう様に、という意味があるそうです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tabi.reshipiit.com/archives/342614.html">
<title>イタリアの観光地　ローマ～ジェズ教会とパンテオン</title>
<link>http://tabi.reshipiit.com/archives/342614.html</link>
<description>イタリアの観光地　ローマ～ジェズ教会とパンテオン


イタリアの観光地、ローマの名所を紹介します。


・ジェズ教会（Chiesa del Ges&amp;#249;）

ジェズ教会は、1588年、ヴィニョーラによって建築された、ローマのイエズス会の主教会であり、典型的な反宗教改革の建...</description>
<dc:creator>reshipiit</dc:creator>
<dc:date>2008-08-16T23:42:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>イタリア観光ガイド　ローマ編</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[イタリアの観光地　ローマ～ジェズ教会とパンテオン<br>
<br>
<br>
イタリアの観光地、ローマの名所を紹介します。<br>
<br>
<br>
・ジェズ教会（Chiesa del Ges&#249;）<br>
<br>
ジェズ教会は、1588年、ヴィニョーラによって建築された、ローマのイエズス会の主教会であり、典型的な反宗教改革の建造物です。<br>
<br>
<br>
中でも、アンドレア・ポッツォにより作られた、聖イグナティウスの礼拝堂は豪華絢爛、一見の価値があります。<br>
<br>
<br>
・パンテオン（Pantheon）<br>
<br>
ローマのパンテオンは、紀元前27年にローマの将軍、アグリッパにより建てられ、後にハドリアヌス帝によって再建された神殿で、7世紀になってからはカトリック教会となりました。<br>
<br>
<br>
パンテオンの内部は、円形の建物にドーム屋根（クーポラ）で覆われており、壮大な空間となっていて、ラファエッロなどの芸術家や、イタリア国王などの墓があります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tabi.reshipiit.com/archives/331738.html">
<title>イタリアの観光地　ローマ～サン・ピエトロ広場とサン・ピエトロ寺院</title>
<link>http://tabi.reshipiit.com/archives/331738.html</link>
<description>イタリアの観光地　ローマ～サン・ピエトロ広場とサン・ピエトロ寺院


イタリアの観光地、ローマの名所を紹介します。


・サン・ピエトロ広場（Piazza San Pietro）

サン・ピエトロ広場は、ローマ市内にある世界で一番小さな国、世界遺産でもある、バチカン市国に...</description>
<dc:creator>reshipiit</dc:creator>
<dc:date>2008-08-13T21:31:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>イタリア観光ガイド　ローマ編</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[イタリアの観光地　ローマ～サン・ピエトロ広場とサン・ピエトロ寺院<br>
<br>
<br>
イタリアの観光地、ローマの名所を紹介します。<br>
<br>
<br>
・サン・ピエトロ広場（Piazza San Pietro）<br>
<br>
サン・ピエトロ広場は、ローマ市内にある世界で一番小さな国、世界遺産でもある、バチカン市国にあります。<br>
<br>
<br>
サン・ピエトロ広場は1656年にベルニーニによって建設を開始された広場で、両側を丸く284本のドーリス式の柱で取り囲まれています。<br>
<br>
<br>
サン・ピエトロ広場の中央にそびえ立つオベリスクは、古代エジプト都市から運ばれてきた、紀元前1世紀のものだとされています。<br>
<br>
<br>
・サン・ピエトロ寺院（Basilica di San Pietro）<br>
<br>
サン・ピエトロ寺院は、ローマ市内にある世界で一番小さな国、世界遺産でもある、バチカン市国にあります。<br>
<br>
<br>
サン・ピエトロ寺院は、言うまでもなく、カトリック教会の総本山であり、世界最大級の大きさの、壮大なバジリカです。<br>
<br>
<br>
サン・ピエトロ寺院の見所としては、まずは、ミケランジェロによって設計された、クーポラ。<br>
<br>
<br>
クーポラというのは、サン・ピエトロ寺院のドーム屋根の部分のことです。<br>
<br>
<br>
クーポラの頂上に上ると、サン・ピエトロ広場、バチカン市国はもちろん、ローマのすばらしい展望を眺めることができます。<br>
<br>
<br>
サン・ピエトロ寺院内では、ミケランジェロの傑作であるピエタ像は必見です。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tabi.reshipiit.com/archives/320077.html">
<title>イタリアの観光地　ローマ～ヴァチカン美術館</title>
<link>http://tabi.reshipiit.com/archives/320077.html</link>
<description>イタリアの観光地　ローマ～ヴァチカン美術館


イタリアの観光地、ローマの名所を紹介します。


・ヴァチカン美術館（Musei Vaticani）

ヴァチカン美術館は、ローマ市内にあるヴァチカン市国内にある、世界最大級の美術館であり、ローマまで来たら必見の観光名所...</description>
<dc:creator>reshipiit</dc:creator>
<dc:date>2008-08-10T21:42:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>イタリア観光ガイド　ローマ編</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[イタリアの観光地　ローマ～ヴァチカン美術館<br>
<br>
<br>
イタリアの観光地、ローマの名所を紹介します。<br>
<br>
<br>
・ヴァチカン美術館（Musei Vaticani）<br>
<br>
ヴァチカン美術館は、ローマ市内にあるヴァチカン市国内にある、世界最大級の美術館であり、ローマまで来たら必見の観光名所です。<br>
<br>
<br>
イタリア語では、Musei Vaticaniと複数形になっている通り、ヴァチカン宮殿の中にたくさんの美術館、システィーナ礼拝堂、その他の建物などがあり、それらの総称がヴァチカン美術館です。<br>
<br>
<br>
ヴァチカン美術館はとにかく巨大なので、最低でも3時間、ゆっくり見ると、1週間程かかると言われています。<br>
<br>
<br>
中でも見所となるのは、<br>
<br>
ピオ・クレメンティーノ美術館のベルヴェデーレのトルソ、ベルヴェデーレのアポロン、ラオコーンの群像、ヘルメス、闘技者など。<br>
<br>
ラファエッロの間<br>
<br>
システィーナ礼拝堂<br>
<br>
ヴァチカン絵画館のラファエッロの聖母載冠、フォリーニョのマドンナ、キリストの変容など。<br>
<br>
<br>
時間がないけどヴァチカン美術館に行きたい！という方でしたら、とりあえず、これくらい押さえておけばよいでしょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tabi.reshipiit.com/archives/315638.html">
<title>イタリアの観光地　ローマ～サンタンジェロ城とバチカン市国</title>
<link>http://tabi.reshipiit.com/archives/315638.html</link>
<description>イタリアの観光地　ローマ～サンタンジェロ城とバチカン市国


イタリアの観光地、ローマの名所を紹介します。


・サンタンジェロ城（Castel Sant'Angero）

サンタンジェロ城（聖天使城）は、135年に皇帝ハドリアヌスとその家族のための霊廟として建てられました。...</description>
<dc:creator>reshipiit</dc:creator>
<dc:date>2008-08-09T21:40:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>イタリア観光ガイド　ローマ編</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[イタリアの観光地　ローマ～サンタンジェロ城とバチカン市国<br>
<br>
<br>
イタリアの観光地、ローマの名所を紹介します。<br>
<br>
<br>
・サンタンジェロ城（Castel Sant'Angero）<br>
<br>
サンタンジェロ城（聖天使城）は、135年に皇帝ハドリアヌスとその家族のための霊廟として建てられました。<br>
<br>
<br>
サンタンジェロ城の屋上からは、ローマの街全体のすばらしい景色が眺められます。<br>
<br>
<br>
また、サンタンジェロ城からは、美しい彫刻や像で装飾されたサンタンジェロ橋を渡って、テヴェレ川を渡ることができます。<br>
<br>
<br>
・バチカン市国（Citt&#224; del Vaticano）<br>
<br>
バチカン市国は、ローマ市内にある、面積は約0.44&#13218;、人口は2007年の推定値で821人の、世界で一番小さな国（都市国家）であり、また、カトリックの総本山でもあります。<br>
<br>
<br>
バチカン市国の国全体は世界遺産に登録されており、サン・ピエトロ広場、サン・ピエトロ大聖堂、バチカン博物館などの観光名所を見ることができます。<br>
<br>
<br>
バチカン市国への入国は、ビザや特別な手続きなどはなく、自由にできることになっていますが、肌を露出するような服装だと、入国を断られることがあるそうですので、バチカン市国へ入国する際は、服装に気をつけましょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tabi.reshipiit.com/archives/306743.html">
<title>イタリアの観光地　ローマ～パラティーノの丘とコロッセオ</title>
<link>http://tabi.reshipiit.com/archives/306743.html</link>
<description>イタリアの観光地　ローマ～パラティーノの丘とコロッセオ


イタリアの観光地、ローマの名所を紹介します。


・パラティーノ（パラティヌス）の丘（Palatino）

ローマの中心からテヴェレ川東にかけて、古代ローマ時代の七つの丘、ローマの七丘があり、そのうちの...</description>
<dc:creator>reshipiit</dc:creator>
<dc:date>2008-08-07T21:00:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>イタリア観光ガイド　ローマ編</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[イタリアの観光地　ローマ～パラティーノの丘とコロッセオ<br>
<br>
<br>
イタリアの観光地、ローマの名所を紹介します。<br>
<br>
<br>
・パラティーノ（パラティヌス）の丘（Palatino）<br>
<br>
ローマの中心からテヴェレ川東にかけて、古代ローマ時代の七つの丘、ローマの七丘があり、そのうちの一番歴史の古い丘、とされているのが、パラティーノの丘です。<br>
<br>
<br>
パラティーノの丘は、皇帝の宮殿跡で、皇帝の私邸、馬場、アウグストゥスが住んでいたといわれる家、庭園などが残っています。<br>
<br>
<br>
パラティーノの丘から、フォロ・ロマーノなど、ローマ市街を一望することができます。<br>
<br>
<br>
・コロッセオ（Colosseo）<br>
<br>
誰もが知る、ローマの観光地の代表格、コロッセオについて。<br>
<br>
<br>
コロッセオは、紀元80年に完成した、円形闘技場（劇場）です。<br>
<br>
<br>
人間と動物の闘技、剣闘士の戦いなどが、300年以上もの間、このコロッセオで行われました。<br>
<br>
<br>
古代建築物としてもすばらしく、ドーリア式、イオニア式、コリント式の3つの様式を見ることができます。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tabi.reshipiit.com/archives/297313.html">
<title>イタリアの観光地　ローマ～カンピドリオの丘とフォロ・ロマーノ</title>
<link>http://tabi.reshipiit.com/archives/297313.html</link>
<description>イタリアの観光地　ローマ編　その1


イタリアの首都、ローマの街の名所を紹介します。


ローマは、古代の遺跡から、中世の建物、ルネッサンスの宮殿、バロックの教会に至るまで、様々な見所が満載の街です。


・カンピドリオ（カピトリウム）の丘（Campidoglio...</description>
<dc:creator>reshipiit</dc:creator>
<dc:date>2008-08-05T21:16:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>イタリア観光ガイド　ローマ編</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[イタリアの観光地　ローマ編　その1<br>
<br>
<br>
イタリアの首都、ローマの街の名所を紹介します。<br>
<br>
<br>
ローマは、古代の遺跡から、中世の建物、ルネッサンスの宮殿、バロックの教会に至るまで、様々な見所が満載の街です。<br>
<br>
<br>
・カンピドリオ（カピトリウム）の丘（Campidoglio）<br>
<br>
ローマの中心からテヴェレ川東にかけて、古代ローマ時代の七つの丘、ローマの七丘があり、そのうちの一番高い丘が、カンピドリオの丘です。<br>
<br>
<br>
カンピドリオの丘には、ローマ市庁舎があり、サンタ・マリア・ダーラコエリ教会（chiesa di Santa Maria d'Aracoeli）、ミケランジェロによって設計されたという、カンピドリオ（カピトリウム）広場（Piazza del Campidoglio）、宮殿、庭園、美術館などがあります。<br>
<br>
<br>
・フォロ・ロマーノ（Foro Romano）<br>
<br>
古代ローマの中心地であったフォロ・ロマーノは、19世紀から20世紀にかけて発掘された遺跡で有名な、観光地です。<br>
<br>
<br>
戦いに勝った将軍の凱旋行進が行われたという、聖なる道（Via Sacra）、<br>
<br>
皇帝の生活などが彫られた壁画、トラヤヌス帝の浅浮彫、<br>
<br>
8本の円柱が残っている、サトゥルヌスの神殿（Tempio di Saturno）、<br>
<br>
3本の円柱が残っている、カストルとポルックスの神殿（Tempio di Castore e Polluce）、<br>
<br>
円形の神殿、ヴェスタ神殿（Tempio di Vesta）、<br>
<br>
ヴェスタ神殿の巫女たちが住んでいたという、巫女たちの家（Casa delle Vestali）、<br>
<br>
コンスタンティヌスによって完成された、マクセンティウスのバジリカ（Basillica di Massenzio）、<br>
<br>
その他にも、凱旋門や教会など、たくさんの名所が残っています。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tabi.reshipiit.com/archives/282250.html">
<title>イタリア旅行の基本情報</title>
<link>http://tabi.reshipiit.com/archives/282250.html</link>
<description>イタリア旅行の基本情報


イタリア旅行をするときの参考までに、イタリアの現地情報を紹介します。


・時差について

イタリアと日本の時差は8時間です。


イタリア時間は、日本時間より8時間遅れています。


尚、イタリアではサマータイムを実施しており...</description>
<dc:creator>reshipiit</dc:creator>
<dc:date>2008-08-02T21:29:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>イタリア旅行の準備</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[イタリア旅行の基本情報<br>
<br>
<br>
イタリア旅行をするときの参考までに、イタリアの現地情報を紹介します。<br>
<br>
<br>
・時差について<br>
<br>
イタリアと日本の時差は8時間です。<br>
<br>
<br>
イタリア時間は、日本時間より8時間遅れています。<br>
<br>
<br>
尚、イタリアではサマータイムを実施しておりますので、夏時間の間は、時差は7時間、ということになります。<br>
<br>
<br>
サマータイムはだいたい、3月末より10月末頃になりますが、詳しくは出発前に確認しておくことをお勧めします。<br>
<br>
<br>
・言葉について<br>
<br>
イタリアの言語は、北や南、または地方によって、微妙に発音が違ったり、方言などもありますが、イタリア語になります。<br>
<br>
<br>
観光地やホテルなどでは英語やフランス語も使われますが、一般的なイタリア人は、イタリア語しか話せない人が多い様に思います。<br>
<br>
（国境近くの街に住む人々は、普通の人でも2カ国語話したりもしますが）<br>
<br>
<br>
ですが、イタリア語の発音は母音が多いため、日本人にとって発音しやすく、聞き取りやすい言語といえるでしょう。<br>
<br>
<br>
ローマ字読みで結構通じたりしますので、簡単なイタリア語を覚えて行くと、より楽しい旅行になるのではないでしょうか。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tabi.reshipiit.com/archives/277744.html">
<title>イタリア旅行で注意すること</title>
<link>http://tabi.reshipiit.com/archives/277744.html</link>
<description>イタリア旅行で注意すること


・電気について

イタリアの電気は交流50サイクル、電圧は220ボルト（たまに、125ボルトのところもある様です）です。


電気製品を持っていく場合は、変圧器の必要のない海外旅行用のものが便利です。


日本仕様の電気製品を使う...</description>
<dc:creator>reshipiit</dc:creator>
<dc:date>2008-08-01T23:19:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>イタリア旅行の準備</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[イタリア旅行で注意すること<br>
<br>
<br>
・電気について<br>
<br>
イタリアの電気は交流50サイクル、電圧は220ボルト（たまに、125ボルトのところもある様です）です。<br>
<br>
<br>
電気製品を持っていく場合は、変圧器の必要のない海外旅行用のものが便利です。<br>
<br>
<br>
日本仕様の電気製品を使うときは、変圧器が必要になります。<br>
<br>
<br>
どちらにしても、Cタイプの変換プラグも必要になりますので、お忘れなく。<br>
<br>
<br>
・治安について<br>
<br>
イタリア旅行をするにあたって、一番気にかかることの一つは治安について、ではないでしょうか。<br>
<br>
<br>
私も初めてイタリア旅行をしたときには、それが気がかりで、思いっきり緊張して街を歩いたものですが、凶悪犯罪が頻繁に起きるという訳ではないので、置き引きややスリなどに、よく注意していれば、特に問題はないと思います。<br>
<br>
<br>
貴重品はお腹に巻く、現金は分散して持つ、バッグから目や手を離さないなどを徹底し、バスや地下鉄などの人ごみや、ジプシーなどには特に注意する様にしましょう。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://tabi.reshipiit.com/archives/272532.html">
<title>イタリア旅行時の服装について</title>
<link>http://tabi.reshipiit.com/archives/272532.html</link>
<description>イタリア旅行時の服装について


イタリアにも日本の様に四季があり、日本の気候と大差はない、と考えていいでしょう。


気温に関して言えば、例えば、東京とローマを比べてみると、年間を通してほぼ同じです。


なので、イタリア旅行時の服装は、日本と同じ様な...</description>
<dc:creator>reshipiit</dc:creator>
<dc:date>2008-07-31T23:24:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>イタリア旅行の準備</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[イタリア旅行時の服装について<br>
<br>
<br>
イタリアにも日本の様に四季があり、日本の気候と大差はない、と考えていいでしょう。<br>
<br>
<br>
気温に関して言えば、例えば、東京とローマを比べてみると、年間を通してほぼ同じです。<br>
<br>
<br>
なので、イタリア旅行時の服装は、日本と同じ様な服装で大丈夫だと思います。<br>
<br>
<br>
ただ、夏は、湿気が多く蒸し暑い日本と違い、イタリアは乾燥しています。<br>
<br>
<br>
日陰や室内、それから朝晩などは肌寒く感じることもあるので、薄手の上着など、何か重ねて切られる服を用意するといいでしょう。<br>
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真夏の日中は日差しがとても強いので、帽子、サングラス、日焼け止めなど、日差し対策をしっかりとすることをお勧めします。<br>
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冬場も、北イタリアではかなり寒くなります。<br>
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いずれにしろ、重ね着などの、調節のできる服装の方が何かと便利だと思います。]]>
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<item rdf:about="http://tabi.reshipiit.com/archives/265522.html">
<title>イタリア旅行の持ち物と必需品</title>
<link>http://tabi.reshipiit.com/archives/265522.html</link>
<description>イタリア旅行の持ち物と必需品


イタリア旅行を決めて、持ち物を準備するときって、面倒に思う方もいるかもしれませんが、楽しいものですよね。


イタリア旅行に限らず、まずは、自分なりの持ち物リストを作るのがいいですね。


ここでは参考までに、イタリアの...</description>
<dc:creator>reshipiit</dc:creator>
<dc:date>2008-07-30T23:54:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>イタリア旅行の準備</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[イタリア旅行の持ち物と必需品<br>
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イタリア旅行を決めて、持ち物を準備するときって、面倒に思う方もいるかもしれませんが、楽しいものですよね。<br>
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イタリア旅行に限らず、まずは、自分なりの持ち物リストを作るのがいいですね。<br>
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ここでは参考までに、イタリアの現地情報がてら、紹介してみたいと思います。<br>
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まずは、必需品から。<br>
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・パスポート（旅券）<br>
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　イタリア旅行をするとき、観光目的の場合のみ、90日までビザなしで滞在ができることになっています。<br>
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パスポートの有効期間が90日間必要なので、しっかり確認しておきましょう。<br>
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・現金（日本円・ユーロなど）<br>
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　イタリアの通貨は、2002年1月より、ユーロに統一されています。<br>
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ユーロは、欧州連合（EU）加盟の15カ国のうちの12カ国の間の単一通貨となっています。<br>
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・クレジットカード<br>
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　大手カード会社の国際カードでしたら、大抵の施設で使えると思います。<br>
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海外発行の際には1枚持っておくと、便利で安心ですね。<br>
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その他の必需品としては、航空券、海外旅行障害保険などでしょうか。<br>
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海外旅行障害保険は旅行の安心料だと思って、加入しておくことをおすすめします。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://tabi.reshipiit.com/archives/259020.html">
<title>イタリアのお土産おすすめ情報</title>
<link>http://tabi.reshipiit.com/archives/259020.html</link>
<description>イタリアのお土産おすすめ情報


イタリアのお土産、と一口で言っても、予算や地域にもよりますし、どんなものを買っても、今では日本でも手に入るものばかり、なんてこともあり、なかなか難しいですよね。


だからといって、買わない訳にはいかないので、私なりに思...</description>
<dc:creator>reshipiit</dc:creator>
<dc:date>2008-07-29T23:12:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>イタリアのお土産</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[イタリアのお土産おすすめ情報<br>
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イタリアのお土産、と一口で言っても、予算や地域にもよりますし、どんなものを買っても、今では日本でも手に入るものばかり、なんてこともあり、なかなか難しいですよね。<br>
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だからといって、買わない訳にはいかないので、私なりに思うことを書いてみたいと思います。<br>
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イタリア旅行で、ぜひ訪れて欲しい場所の一つに、ヴェネツィアがありますが、ヴェネツィアのお土産、と言えば、何と言ってもヴェネツィアングラスですよね。<br>
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ヴェネツィアのムラーノ島で作られるので、ムラーノグラスとも言います。<br>
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職人さんの作る、繊細なガラス細工は、ヴェネツィアならではの、日本の観光客に人気のお土産です。<br>
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また、南イタリアのナポリに行かれるのなら、カメオが有名です。<br>
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カメオとは、貝や石などの素材に浮き彫り彫刻をしたもので、職人さんの手によって刻まれた、繊細な表情が素敵です。<br>
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イタリア中どこでも売っていて、無難なチョコレートのお土産としては、イタリア一有名なバッチチョコレートや、ジャンドゥーヤチョコレートがおすすめです。<br>
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バッチはイタリア語で、キス（複数形）の意味で、ヘーゼルナッツが丸ごとゴロンと入ったソフトチョコ、美味しいですよ。<br>
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ジャンドゥーヤもイタリアならではのチョコレートで、こちらもヘーゼルナッツを使うのですが、ナッツをペースト状にして練り込んで作られるので、滑らかな口当たりが美味しいチョコレートです。]]>
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</item>
<item rdf:about="http://tabi.reshipiit.com/archives/243213.html">
<title>エスプレッソ</title>
<link>http://tabi.reshipiit.com/archives/243213.html</link>
<description>エスプレッソ
Espresso


ティラミスのレシピでも登場した、イタリアンコーヒーの代表選手、Espresso（エスプレッソ）について。


エスプレッソとは、専用の機械で絞り出す、強いブラックコーヒーで、エスプレッソ用の、小さなカップで出されます。


イタリア語...</description>
<dc:creator>reshipiit</dc:creator>
<dc:date>2008-07-27T23:38:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>イタリアンコーヒー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[エスプレッソ<br>
Espresso<br>
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<a href="http://tabi.reshipiit.com/archives/226173.html">ティラミスのレシピ</a>でも登場した、イタリアンコーヒーの代表選手、Espresso（エスプレッソ）について。<br>
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エスプレッソとは、専用の機械で絞り出す、強いブラックコーヒーで、エスプレッソ用の、小さなカップで出されます。<br>
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イタリア語で、Espresso（エスプレッソ）は、急行とか、早い、という意味なのですが、その名の通り、蒸気圧で素早く抽出されたコーヒーを、これまたグッと素早く一気に飲み干すのがイタリア流です。<br>
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エスプレッソマシンには、電気式と直火式があり、気軽にエスプレッソを楽しめるのは直火式、もうちょっと本格的に、という方は電気式の器具を持っていたりします。<br>
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私はブラックコーヒー派なので、エスプレッソもブラックで飲みますが、独特の苦みの濃いコーヒーは、クセになる美味しさです。<br>
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一方、大抵のイタリア人は小さなカップに入った少量のエスプレッソに、2杯も3杯もお砂糖を入れて飲む、甘党の人が多い様に思います。<br>
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ティラミスを作るときは、通常、<a href="http://tabi.reshipiit.com/archives/232622.html">ビスコッティ・サヴォイアルディ</a>にエスプレッソをしみ込ませたものを使うのですが、人によって、エスプレッソに水を入れて薄めたり、好みのリキュールなどを加えものを使ったりもします。]]>
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<item rdf:about="http://tabi.reshipiit.com/archives/237619.html">
<title>マスカルポーネ</title>
<link>http://tabi.reshipiit.com/archives/237619.html</link>
<description>マスカルポーネ
Mascarpone


ティラミスのレシピで登場した、Mascarpone（マスカルポーネ）について。


マスカルポーネは、ロンバルディア地方の無塩クリームチーズで、ティラミスの代表的な材料として、日本でも有名になりましたね。


ティラミスを作るときは...</description>
<dc:creator>reshipiit</dc:creator>
<dc:date>2008-07-26T23:06:31+09:00</dc:date>
<dc:subject>イタリア料理　食材</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[マスカルポーネ<br>
Mascarpone<br>
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<a href="http://tabi.reshipiit.com/archives/226173.html">ティラミスのレシピ</a>で登場した、Mascarpone（マスカルポーネ）について。<br>
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マスカルポーネは、ロンバルディア地方の無塩クリームチーズで、ティラミスの代表的な材料として、日本でも有名になりましたね。<br>
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ティラミスを作るときは、他の材料はともかく、マスカルポーネだけは、ぜひ、本物を使ってくださいね。<br>
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ティラミスの命、です。<br>
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最近では日本でも、比較的入手しやすくなった様ですし、お値段が張るかもしれませんが、ティラミスの味って、はっきり言って、マスカルポーネの味、なんですよね。<br>
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脂肪分が80％以上もあるマスカルポーネは、まったりとコクがあり、天然の甘みがある、リッチな風味が特徴のチーズです。<br>
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ティラミスに代表される様に、チーズケーキなどの製菓用チーズや、デザートチーズとしてはもちろんですが、パスタソースやピザのトッピングにするのも、なかなか美味しいんですよ。]]>
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